CSR

社會貢獻活動

東日本大震災支援

第7回 ナチュラルダイ體験イベント(2019年9月)

ナチュラルダイ體験イベント

9月20日 海岸公園冒険広場にて

ナチュラルダイ體験イベント

9月21日 高砂市民センターにて

東日本大震災の復興支援として毎年行っているナチュラルダイの草木染體験イベントを、2019年9月20日(金)と9月21日(土)に開催しました。
仙臺市の海岸公園冒険広場と高砂市民センターの2か所で行った本イベントは、今年で7回目を迎えます。
參加した子供たちは、完成後どんな模様がはいるか想像をしながら、各自思い思いにビー玉や割りばし、輪ゴムを使って絞り柄を入れる作業に一生懸命取り組み、我々スタッフと話しながら和気あいあいと楽しく時間を過ごしていました。當日は新聞の取材が入るなど盛況で、作品は地域のお祭りのときに展示するそうです。子供たちは完成した自分の作品をとても嬉しそうに眺めていました。

第6回 ナチュラルダイ體験イベント(2018年9月)

ナチュラルダイ體験イベント

9月21日 海岸公園冒険広場にて

ナチュラルダイ體験イベント

9月22日 高砂市民センターにて

東日本大震災の復興支援として2013年から毎年行っているナチュラルダイの草木染イベントを2018年も9月21日と22日に開催しました。今年は開催會場を仙臺市の海岸公園冒険広場と高砂市民センターの2か所に増やして、ほうれん草(黃緑)?人參(オレンジ)?ブルーベリー(薄紫)からできた染料を使って地域の小學生やご家族の方と手染めを楽しみました。

第5回 ナチュラルダイ體験イベント(2017年9月)

ナチュラルダイ體験イベント

2017年9月16日(土)、宮城県仙臺市高砂児童館にて子供たち向けにナチュラルダイを使用したエコバックの手染め體験イベントを行いました。本イベントは當社のCSR活動の一環として5年連続で仙臺市にて実施しています。

第4回 ナチュラルダイ體験イベント(2016年9月)

ナチュラルダイ體験イベント

2016年9月3日(土)、宮城県仙臺市高砂児童館にて子供たち向けにナチュラルダイを使用した巾著袋の手染め體験イベントを行いました。
今年は、ひまわり?レモングラス?クチナシの実から出來た染料を使用しました。

第3回 ナチュラルダイ體験イベント(2015年10月)

ナチュラルダイ體験イベント

2015年10月17日(土)、宮城県仙臺市立七郷市民センターにて子供たちと保護者の方々向けにナチュラルダイを使用した巾著袋の手染め體験イベントを行いました。
子どもたちらしいカラフルな元気な色をテーマとし、ひまわり(黃色)?さくらんぼ(赤色)?クチナシの実(青色)から出來た染料を使用しました。

第2回 ナチュラルダイ體験イベント(2014年8月)

ナチュラルダイ體験イベント

2014年8月22日(金)、宮城県仙臺市立荒浜小學校?仙臺市鶴巻児童館にて、身近な野菜?果物である、にんじん?ほうれん草?ブルーベリーを染料として使った、ナチュラルダイによるエコバックの手染め體験イベントを行いました。

荒浜小學校は、東日本大震災の津波により、校舎が崩壊したため、同市立東宮城野小學校に間借りをして、生徒たちが學校生活を送っています。震災以降、新入生が入っていないため、4~6年生のみの小學校です。

約80名のお子様と保護者が參加されました。最後は各自が染めた「世界に一つしかない」エコバックを手に持ち、笑顔いっぱいで記念撮影を行いました。

第1回 ナチュラルダイ體験イベント(2013年11月)

ナチュラルダイ體験イベント

2013年11月9日に宮城県仙臺市の仮設住宅にて住民の方向けに當社オリジナルの新自然染色法「ナチュラルダイ」を使用したバンダナの染色體験イベントを行いました。

事前に仙臺市ボランティアセンターを通じて、仙臺市のシンボルである「ケヤキの葉」、被災した田んぼで今年初めて収穫された「稲わら」、仮設住宅に咲いていた花を入手し、染料5色(緑、茶、ベージュ、ピンク、黃)を準備し、住民の方々に仙臺ゆかりの染料で世界に一枚のバンダナ作りを楽しんでいただきました。

東北復興支援活動に対して仙臺市社會福祉協議會より感謝狀贈呈

2013年9月2日に開催された第48回仙臺市社會福祉大會において、當社が仙臺市で行った以下のCSR活動が評価され、感謝狀が贈呈されました。

?2012年7月14日 ナチュラルダイクール短冊付き風鈴の寄贈
?2012年12月5日 ボランティアスタッフ用ナチュラルダイポロシャツ寄贈

今後も、當社は社會に対して責任ある企業として、コミュニケーション豊かな社會、楽しさや喜びを共有する社會への貢獻を継続していきます。

東日本大震災支援 ナチュラルダイポロシャツの寄贈

2012年11月仙臺市ボランティアセンターのスタッフの皆さまへ仙臺のシンボルであるケヤキの葉で染めたナチュラルダイのポロシャツ20枚を寄贈いたしました。これは、7月に仮設住宅の住民を対象とした風鈴の絵付け會を開催した際に、當社のボランティアスタッフが白菜で染めたナチュラルダイのポロシャツを著用していたことがきっかけです。當社は仙臺市災害ボランティアセンターの「東北復興」に向けた活動趣旨に賛同し、ナチュラルダイのポロシャツを寄贈いたしました。現在、スタッフの方々が著用され、東北復興に向けた各種ボランティア活動を続けております。

東日本大震災支援 ナチュラルダイクール短冊付き風鈴の寄贈

2012年7月14日第18回蝶理総合商談會にて展示されたナチュラルダイクールで作られた短冊付き風鈴約300個を仙臺市災害ボランティアセンターを通じて、仮設住宅に住む被災者の方に贈呈するとともに絵付けのイベントを開催いたしました。約90名の方が參加され、絵付けが完了すると、風鈴を片手に満足げな笑顔を浮かべていらっしゃいました。會場の壁に貼られた當社へのメッセージボードには「風鈴の音を聞いて暑い夏を乗りきります」「楽しい催しを開いて頂き有難うございます」等、嬉しいお言葉がたくさん寄せられました。

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